カテゴリー: その他

スマプリ//メタルプリントサービス(高田馬場3丁目店)

スマホの写真から手軽に、フォトスタンドを作成!! 記念品や販促物として メタルプリントって何? 金属板に専用出力したシートを圧着してプリント。写真画像が高画質で再現できる!! 写真をプリントできる? スマホやカメラで撮った写真などの画像(JPG)データを使って、木製のフォトスタンドやマグネットを作成  ☆メラピー 金褐色の光沢を持ち建築用材に使用されている木材           サイズは 3種類からお選びいただけます    ☆ウォールナット   衝撃に強く高級感がある為家具や建材にされている木材       サイズは 3種類からお選びいただけます        ☆マグネットタイプ      裏面は全面マグネットシートが付いた角丸タイプ  

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顔を覚えてもらえる名刺(高田馬場3丁目店)

  営業マンならどれだけ名刺を配ったかが重要になる時があります。 ただ、配った名刺の数だけ仕事をもらえるほど単純ではありません。 通常の名刺の場合、会社名・部署名・肩書き、そして自分の名前・連絡先など基本的な情報が記載されています。 会ったその時はその人を認識できたとしても、時間が経つとその顔を忘れてしまうことも多いものです。 印象に残りやすい顔立ちをしているとか頻繁に顔を合わせる人はともかくとして、ほとんど会うことのない人に関しては覚えてもらえる方が少ないでしょう。 なんとなく名刺を交換して、少しだけ話して終わりでは誰も覚えてくれません。 色やデザインを奇抜にすることも一案ですが、必要以上にけばけばしいと相手に敬遠されてしまうことでしょう。 最低限のビジネスマナーは守らなければならないのです。 相手のことばかり考えるのではなく、自分が記憶に残る名刺はどのようなものでしょうか。 それを考えてみてください。 顔を覚えてもらうために写真を張り付けている人もいます。 ただ、人の記憶はあいまいで、顔は名刺の写真でわかるとしても、どこでどのような状況で名刺をもらったのか 覚えていないことも少なくないのです。 つまり、渡す時の動作も肝心です。ろくに相手も見ずに渡している人もいます。 これでは印象に残らないはずです。 相手の記憶に残せるように一工夫してみませんか!! 似顔絵を印刷することはどうでしょうか。 顔の中でも特に特徴のあるパーツをデフォルメしたもの、 特にどこを強調するでもなく素直に見たままを描いた素描タッチのもの、 ひとくちに似顔絵といってもその表現方法は様々ですが似顔絵なら自分の特徴をよく表します。 相手の記憶に残るような印象を与えられるのでは…。 そして実物と見比べてもらえるタイミングを計りましょう。 きっと覚えてもらえるはずです。 一枚の小さな紙に描かれた持ち主の顔は、 緊張感漂うビジネスシーンに少しばかりの穏やかさをもたらしてくれるかもしれません。

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建設許可票、法令板、安全旗、承ります

建設会社・建築会社・工務店様向けに工事に必要なツールをご用意できます。 建設許可票 素材 アルミ複合板 サイズ H390×W440mm 厚さ 3mm シンクジェットシート貼り+ヘアライン調シート 価格 シルバー 1枚 14,520円(税込) フレーム付 1枚22,020円(税込) ゴールド 1枚 17,050円(税込) フレーム付き 1枚22,550円(税込)   法令板 素材 アルミ複合板 厚さ 3mm 価格 Ⅰ型Kボード(W1500×H450mm) 1枚 23,320円(税込) Ⅱ型Kボード 1枚 36,300円(税込) 足場シート 防炎ターポリン インクジェットフルカラー印刷 ●H1800×W900mm 1枚 19,690円(税込) ●H3600×W1800mm 1枚 72,169円(税込) ●H5400×W5400mm 1枚 316,690円(税込) 安全旗・社旗 ■ポンジ ■オリジナル旗はインクジェットフルカラー印刷 【価格】 ●安全旗(小)既製品 H700×W900mm 1枚 3,740円(税込) ●安全旗(大)既製品 H900×W1200mm 1枚 4,180円(税込) ●安全衛生旗 既製品 H700×W940mm 1枚 4,400円(税込) ●安全旗(小)オリジナル H700×W900mm 1枚 10,890円(税込) ●安全旗(大)オリジナル H900×W1200mm 1枚 18,150円(税込)        

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オリジナル箸袋作成で好感度アップ

飲食店、居酒屋、小料理店、お寿司屋さん等のオリジナル箸袋の作成できます。 オリジナルの箸袋で、お店のブランド確立、イメージアップ、お店のアピールにもなります! お店のオリジナル箸袋でしたら、既製の箸袋より、些細なことですが気を使っているという思いがお客様に伝わります! 箸袋のサイズは4種類。 8寸、ハーフ(6寸)は蕎麦店、すし店など主に和食がメインのお店で使用されています。 ◎4型8寸 33×190mm ◎5型8寸 38×190mm ◎5型ハーフ 38×160mm ハカマは、割烹や小料理店なでの庶民的なお店で使われています。 ◎5型ハカマ 38×130mm 一番多い4型8寸で10,000枚作成で、版下作成代1650円~、印刷代11629円です。 15000円以内で、お店のオリジナル箸袋ができますので、お店の好感度アップに費用対効果の高い商品です!! 印刷は、両面ベタ印刷が可能ですが、両端に印刷できない箇所ができますので、両端は白フチになります。

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鬼滅の刃の印鑑セット、ネーム印登場

昨年より、話題の「鬼滅の刃」の印鑑セットと、 朱肉が不要のシャチャハタタイプのキャップレスネーム印、 また、ボールペンにネーム印が付いたスタンペンが発売されています。 「鬼滅の刃」好きの方への贈り物、または、自分用にいかがでしょう!! ケースとセットになった印鑑セットなら、銀行印にも使えます。 印鑑は12mmの丸印です。(税込5500円)   印鑑ケースのみでも購入できます。(税込1650円) 朱肉不要、片手で捺せるキャップレスのネーム印もあります。(税込1980円) ネーム印は9mm丸の浸透印(シャチハタタイプ)です。   ノック式のボールペンに、ネーム印がセットになったスタンペンです。(税込1980円) ボールペンは黒1色、ネーム印は9mm丸の浸透印(シャチハタタイプ)です。   ※お渡しまで10日前後、かかりますので余裕をもってご注文お願いします。  

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明けましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。 旧年中は格別のご厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。 本年も、地域の皆様のお力になれますよう、更なるサービスの向上に努めて参りますので、 より一層のご支援、お引き立てを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

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年賀状印刷 特急 当日仕上げ

年賀状の特急仕上げ、当日仕上げ、翌日仕上げ、承ります! 年末の忙しい時期、まだ、年賀状印刷がお済でない方、ご相談ください。 年賀状は、店内で印刷していますので、早いお渡しに対応できます!! 12月26日(土)午前中のご注文で、28日(月)にお渡しできます。 12月28日(月)のご注文で、28日~29日のお渡しになります。 尚、年末の営業日は、26日(土)は、9時~13時。 27日(日)は、休業。 28日(月)は、通常営業(9時~19時) 29日(火)は、9時~13時で、年内の最終営業になります。 年始は、1月5日(火)より通常営業をしております。 尚、郵便局のサイトの情報では、12月25日までに年賀状を投函すれば 元旦に届くようです。 喪中で、年賀状を出せなかった方は、寒中見舞いを出される方が多いです。 当店でも、寒中見舞いのご注文も承っております。 ハガキも当店でご用意できますので、デザインを選ぶだけで作成できます。 寒中見舞いは、小寒(1月6日頃)から立春(2月3日頃)に出すのが一般です。

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飲食店応援!!(高田馬場3丁目店)

★新型コロナに負けるな★ 新型コロナの影響を受けた全国のお店を今すぐ応援できる、デザインを多数ご用意しています。 お店のオリジナルも作成いたします。 お気軽に、ご相談承ります。  

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印鑑の重要性(高田馬場3丁目店)

日本において印鑑というものは、自身の分身となるようなもので、非常に重要性の高いものとなっています。   書類に目を通したなどの確認を意味する認印にあまり重要性を見出すことがなく、近年ではこれが主流となることから軽く考えられがちです。     しかしながら、実印や銀行印などは登録をすることで効力を発揮します。 ※重要な契約をする際に必須となっていて、印鑑証明書と一緒に実印を押印               ※銀行口座引き落とし依頼には、必ず銀行口座登録印を押印。       押されたものは本人の意思で押されたものと考えられ、後で取り消そうと思っても容易に取り下げることはできなくなります。 アメリカやヨーロッパ諸国では本人の筆跡を重視してサインが証明となりますが、日本は中国から伝わった印鑑という文化がそのまま継承されていることから、日本を中心にアジア圏では印鑑登録制度が採用されています。 印の登録には複製が簡単なゴム印やスタンプではできず、印鑑店で作成されたものは基本的に同じ印鑑は作成できないようになっています。 紛失したから同じ素材、同じ手法で作ろうとしてもそれはできず、必ず再登録が必要になるので、やや面倒なものですが防犯性に関しては確かなものとなります。 印鑑さえあれば本人を偽って重要な契約書に押印することも可能で、場合によっては土地や金銭など大切な財産を失うこともあります。 あるいは契約書を軽く見て、しっかりと目を通さず軽い気持ちで押印したものが、重要な契約になっていたとしたら大変なことにもなりかねません。 実印を押す場合は、その書類の内容にしっかりと目を通し、内容を確認してから良く納得した上で押印することが必要です。 また、実印や銀行印は紛失や盗難があると偽造や悪用といった問題が起こることがあるため、しっかりと保管しておくことが重要となります。 最近では100円均一で販売される印鑑を使用して銀行印としたり、同時に認印として使用する人もいますが、印影を沢山の人の目に触れさせることになり、容易く偽造ができるようにしてしまっているので注意しましょう。

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はんこの書体の違い(高田馬場3丁目店)

はんこの書体には、その主な用途の違いを中心に幾つかの系統から選択される事が一般的です。 楷書・古印・行書は 一般的に文字を記す際にも使われる事が多い書体で、平易に読める事から、認印・銀行印・シャチハタ等に多く選ばれています。はんこに使われる場合には印刷にも使われるタイプの字体を使用する為に、印刷物等に押印する場合に違和感を感じさせず、用途の範囲も広く考えられるという利点があります。 ところが読み易さや使い易さは、偽造防止という観点からは仇となるケースがあります。 高いセキュリティを要求したい、銀行印・実印といった重要な役割を果たすべきはんこにおいては、篆書・印相体を選ばれる方が多いです。 古来さかのぼると、中国・秦代(前二二一―前二〇七)、始皇帝の時代に篆書が一般的に使われるようになり、中国・漢代(前202―220)には篆書が衰え、実用に便利な隷書が勢力をえました。 隷書から転化したのが、楷書体 楷書と草書の中間が、行書体 隷書を基本とし丸みを加えたのが古印体 篆書を基礎にして、運勢が広がるように文字を八方方向に広げたのが、印相対 それぞれの特徴 【印相体】   個人の実印の書体として用いることが多い書体 文字を崩しているため可読性が低く、偽造防止セキュリティ的にも安心     【篆書体】 実印に限らず、すべての印鑑に適しています 特に法人印のほとんどはこの書体が使われています 左右対称で均一な線幅が特徴 日本のお札に捺されている印鑑はこの篆書体です ※ちなみに   ◎お札の表の彫刻文字は「総裁之印」 これは別名「流通印」と呼ばれ『日本銀行より発行したお札は全国隅々まで行き渡るように』との願いが込められているそうです。”     ◎お札の裏の彫刻文字は「発券局長」 これは別名「歯止印」と呼ばれ『表面で願う流通を裏面で発券局長が歯止めをかけ、再び日本銀行に帰ってくるように』との願いが込められているそうです。         【古印体】   既製の認印に多く使われている書体です 主に認印(三文判)に多く使われていま     【楷書体】 少し右上がりで、一点一画を続けて書かないのが特徴です 以前は、小判型の三文判で既成の印影で多く使われていました。 その名残からか、シャチハタの既成ネーム印で使われています 【行書体】   文字を崩した流れるような字体でありながら、凜としたイメージも持ち合わせた書体で 可読性も高いので認印・銀行印に多く使われています       ※隷書体・行書体は文字の崩し方がイメージと異なることがあるので、要相談をおすすめします。

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