カテゴリー: その他

建設許可票、法令板、安全旗、承ります

建設会社・建築会社・工務店様向けに工事に必要なツールをご用意できます。 建設許可票 素材 アルミ複合板 サイズ H390×W440mm 厚さ 3mm シンクジェットシート貼り+ヘアライン調シート 価格 シルバー 1枚 14,520円(税込) フレーム付 1枚22,020円(税込) ゴールド 1枚 17,050円(税込) フレーム付き 1枚22,550円(税込)   法令板 素材 アルミ複合板 厚さ 3mm 価格 Ⅰ型Kボード(W1500×H450mm) 1枚 23,320円(税込) Ⅱ型Kボード 1枚 36,300円(税込) 足場シート 防炎ターポリン インクジェットフルカラー印刷 ●H1800×W900mm 1枚 19,690円(税込) ●H3600×W1800mm 1枚 72,169円(税込) ●H5400×W5400mm 1枚 316,690円(税込) 安全旗・社旗 ■ポンジ ■オリジナル旗はインクジェットフルカラー印刷 【価格】 ●安全旗(小)既製品 H700×W900mm 1枚 3,740円(税込) ●安全旗(大)既製品 H900×W1200mm 1枚 4,180円(税込) ●安全衛生旗 既製品 H700×W940mm 1枚 4,400円(税込) ●安全旗(小)オリジナル H700×W900mm 1枚 10,890円(税込) ●安全旗(大)オリジナル H900×W1200mm 1枚 18,150円(税込)        

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オリジナル箸袋作成で好感度アップ

飲食店、居酒屋、小料理店、お寿司屋さん等のオリジナル箸袋の作成できます。 オリジナルの箸袋で、お店のブランド確立、イメージアップ、お店のアピールにもなります! お店のオリジナル箸袋でしたら、既製の箸袋より、些細なことですが気を使っているという思いがお客様に伝わります! 箸袋のサイズは4種類。 8寸、ハーフ(6寸)は蕎麦店、すし店など主に和食がメインのお店で使用されています。 ◎4型8寸 33×190mm ◎5型8寸 38×190mm ◎5型ハーフ 38×160mm ハカマは、割烹や小料理店なでの庶民的なお店で使われています。 ◎5型ハカマ 38×130mm 一番多い4型8寸で10,000枚作成で、版下作成代1650円~、印刷代11629円です。 15000円以内で、お店のオリジナル箸袋ができますので、お店の好感度アップに費用対効果の高い商品です!! 印刷は、両面ベタ印刷が可能ですが、両端に印刷できない箇所ができますので、両端は白フチになります。

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鬼滅の刃の印鑑セット、ネーム印登場

昨年より、話題の「鬼滅の刃」の印鑑セットと、 朱肉が不要のシャチャハタタイプのキャップレスネーム印、 また、ボールペンにネーム印が付いたスタンペンが発売されています。 「鬼滅の刃」好きの方への贈り物、または、自分用にいかがでしょう!! ケースとセットになった印鑑セットなら、銀行印にも使えます。 印鑑は12mmの丸印です。(税込5500円)   印鑑ケースのみでも購入できます。(税込1650円) 朱肉不要、片手で捺せるキャップレスのネーム印もあります。(税込1980円) ネーム印は9mm丸の浸透印(シャチハタタイプ)です。   ノック式のボールペンに、ネーム印がセットになったスタンペンです。(税込1980円) ボールペンは黒1色、ネーム印は9mm丸の浸透印(シャチハタタイプ)です。   ※お渡しまで10日前後、かかりますので余裕をもってご注文お願いします。  

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明けましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。 旧年中は格別のご厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。 本年も、地域の皆様のお力になれますよう、更なるサービスの向上に努めて参りますので、 より一層のご支援、お引き立てを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

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年賀状印刷 特急 当日仕上げ

年賀状の特急仕上げ、当日仕上げ、翌日仕上げ、承ります! 年末の忙しい時期、まだ、年賀状印刷がお済でない方、ご相談ください。 年賀状は、店内で印刷していますので、早いお渡しに対応できます!! 12月26日(土)午前中のご注文で、28日(月)にお渡しできます。 12月28日(月)のご注文で、28日~29日のお渡しになります。 尚、年末の営業日は、26日(土)は、9時~13時。 27日(日)は、休業。 28日(月)は、通常営業(9時~19時) 29日(火)は、9時~13時で、年内の最終営業になります。 年始は、1月5日(火)より通常営業をしております。 尚、郵便局のサイトの情報では、12月25日までに年賀状を投函すれば 元旦に届くようです。 喪中で、年賀状を出せなかった方は、寒中見舞いを出される方が多いです。 当店でも、寒中見舞いのご注文も承っております。 ハガキも当店でご用意できますので、デザインを選ぶだけで作成できます。 寒中見舞いは、小寒(1月6日頃)から立春(2月3日頃)に出すのが一般です。

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飲食店応援!!(高田馬場3丁目店)

★新型コロナに負けるな★ 新型コロナの影響を受けた全国のお店を今すぐ応援できる、デザインを多数ご用意しています。 お店のオリジナルも作成いたします。 お気軽に、ご相談承ります。  

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印鑑の重要性(高田馬場3丁目店)

日本において印鑑というものは、自身の分身となるようなもので、非常に重要性の高いものとなっています。   書類に目を通したなどの確認を意味する認印にあまり重要性を見出すことがなく、近年ではこれが主流となることから軽く考えられがちです。     しかしながら、実印や銀行印などは登録をすることで効力を発揮します。 ※重要な契約をする際に必須となっていて、印鑑証明書と一緒に実印を押印               ※銀行口座引き落とし依頼には、必ず銀行口座登録印を押印。       押されたものは本人の意思で押されたものと考えられ、後で取り消そうと思っても容易に取り下げることはできなくなります。 アメリカやヨーロッパ諸国では本人の筆跡を重視してサインが証明となりますが、日本は中国から伝わった印鑑という文化がそのまま継承されていることから、日本を中心にアジア圏では印鑑登録制度が採用されています。 印の登録には複製が簡単なゴム印やスタンプではできず、印鑑店で作成されたものは基本的に同じ印鑑は作成できないようになっています。 紛失したから同じ素材、同じ手法で作ろうとしてもそれはできず、必ず再登録が必要になるので、やや面倒なものですが防犯性に関しては確かなものとなります。 印鑑さえあれば本人を偽って重要な契約書に押印することも可能で、場合によっては土地や金銭など大切な財産を失うこともあります。 あるいは契約書を軽く見て、しっかりと目を通さず軽い気持ちで押印したものが、重要な契約になっていたとしたら大変なことにもなりかねません。 実印を押す場合は、その書類の内容にしっかりと目を通し、内容を確認してから良く納得した上で押印することが必要です。 また、実印や銀行印は紛失や盗難があると偽造や悪用といった問題が起こることがあるため、しっかりと保管しておくことが重要となります。 最近では100円均一で販売される印鑑を使用して銀行印としたり、同時に認印として使用する人もいますが、印影を沢山の人の目に触れさせることになり、容易く偽造ができるようにしてしまっているので注意しましょう。

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はんこの書体の違い(高田馬場3丁目店)

はんこの書体には、その主な用途の違いを中心に幾つかの系統から選択される事が一般的です。 楷書・古印・行書は 一般的に文字を記す際にも使われる事が多い書体で、平易に読める事から、認印・銀行印・シャチハタ等に多く選ばれています。はんこに使われる場合には印刷にも使われるタイプの字体を使用する為に、印刷物等に押印する場合に違和感を感じさせず、用途の範囲も広く考えられるという利点があります。 ところが読み易さや使い易さは、偽造防止という観点からは仇となるケースがあります。 高いセキュリティを要求したい、銀行印・実印といった重要な役割を果たすべきはんこにおいては、篆書・印相体を選ばれる方が多いです。 古来さかのぼると、中国・秦代(前二二一―前二〇七)、始皇帝の時代に篆書が一般的に使われるようになり、中国・漢代(前202―220)には篆書が衰え、実用に便利な隷書が勢力をえました。 隷書から転化したのが、楷書体 楷書と草書の中間が、行書体 隷書を基本とし丸みを加えたのが古印体 篆書を基礎にして、運勢が広がるように文字を八方方向に広げたのが、印相対 それぞれの特徴 【印相体】   個人の実印の書体として用いることが多い書体 文字を崩しているため可読性が低く、偽造防止セキュリティ的にも安心     【篆書体】 実印に限らず、すべての印鑑に適しています 特に法人印のほとんどはこの書体が使われています 左右対称で均一な線幅が特徴 日本のお札に捺されている印鑑はこの篆書体です ※ちなみに   ◎お札の表の彫刻文字は「総裁之印」 これは別名「流通印」と呼ばれ『日本銀行より発行したお札は全国隅々まで行き渡るように』との願いが込められているそうです。”     ◎お札の裏の彫刻文字は「発券局長」 これは別名「歯止印」と呼ばれ『表面で願う流通を裏面で発券局長が歯止めをかけ、再び日本銀行に帰ってくるように』との願いが込められているそうです。         【古印体】   既製の認印に多く使われている書体です 主に認印(三文判)に多く使われていま     【楷書体】 少し右上がりで、一点一画を続けて書かないのが特徴です 以前は、小判型の三文判で既成の印影で多く使われていました。 その名残からか、シャチハタの既成ネーム印で使われています 【行書体】   文字を崩した流れるような字体でありながら、凜としたイメージも持ち合わせた書体で 可読性も高いので認印・銀行印に多く使われています       ※隷書体・行書体は文字の崩し方がイメージと異なることがあるので、要相談をおすすめします。

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しっかり 手洗いの徹底に‼(高田馬場3丁目店)

手洗いのタイミング 感染を起こすには様々なルートがあります。口から食べ物とともに感染する「経口感染」、くしゃみや咳とともに見えない小さな粒子となって排出された病原体が鼻や口から感染する「飛沫感染」(空気感染)、汚染された物に触って感染する「接触感染」があります。様々な感染経路がありますが、基本的には手洗いでかなり感染が防げるといわれています。特に接触感染や経口感染の予防には欠かせないことです。 でも、ちゃんと洗えているか心配???そんな時 使い方は簡単! 乾いた手のひらにスタンプして印影がキレイに消えるまで市販の石鹸を使ってしっかり手を洗います。 スタンプが消えたら、しっかり洗えた合図!! スタンプが消えるまで約30秒 しっかりと石けん液を泡立てること。泡立てることで、手全体や手のしわなどに石けん液がいきわたります。 「せいけつ手洗い」を行うと30秒かかります。30秒の手洗いを身につけるために、砂時計やタイマーを置いて実施してみる方法もあります。 30秒の手洗いを実感してみてください。 2回手洗いを実施することで、ウイルスの除去効果があるというデータもあります。特に冬場のウイルス流行時のトイレの後は2回手洗いの実施をお勧めします。

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知っておこう ‼ 書類に押す印鑑を間違ったときの対処法(高田馬場

  “書類などに印鑑を押す場合、押し間違え、うまく押せずに印鑑が欠けてしまうなど,押印いいた後に焦ってしまった体験、ありませんか? そうした時の対処法もビジネスマナーとして存在します。 ビジネスマンとしての資質が問われてしまう前に、知っておこう!! ◎押す場所を間違えた 実印の捺印時に意外と多いのが、「押す場所の間違い」です。 契約書などに複数人の押印が必要な時、自分の場所ではなく相手の場所に押してしまったなど。 1.間違えて捺してしまった印影に対し、打ち消しの意味で二重線を引きます。 2.間違えた印鑑を「訂正(修正)」の意味で、間違えた印影に被せて、訂正印として押印します(その時、両方の印影がある程度見えるように少しずらしておきましょう) 3、正しい実印を今度は間違いなく正しい場所に押印し直しましょう。これで「実印を押す場所を間違えたが、それは修正し、正しい場所に実印を押し直しました。」となります。 ◎押す印鑑を間違えた 「実印として登録している印鑑でないものを押してしまった」など、押す印鑑自体を間違えてしまうこともあります。既に印鑑は押された状態なので、押し間違えた印鑑を打ち消し、新たに実印を捺印しましょう。 1.間違えて捺してしまった印影に対し、打ち消しの意味で二重線を引きます。 2.間違えた印鑑を「訂正(修正)」の意味で、間違えた印影に被せて、訂正印として押印します(その時、両方の印影がある程度見えるように少しずらしておきましょう) 3.正しい実印を横に押印し直しましょう。これで「印鑑を間違えたが、それは修正し、正しく実印を押しました。」となります。 ※二重線で打ち消しただけ修正が一般的ではありますが、誰でも書き足せる二重線のみだと「誰が訂正したのか」がわかりません。実印が用いられるような場面では、よりセキュリティの高い、間違えた印鑑を訂正印として、再度被せて捺印する方法を推奨しております。 ◎押す向きを間違えた 印鑑の捺印時によくあるのが「さかさまに押してしまった」など、印影のずれの問題です、実は実印の場合、印鑑証明にある印影との照合さえできれば効力を持つので、ずれ、逆さまなどは問題ありません。とはいえ、逆さまの間違いは恥ずかしいという方もいらっしゃると思います。 押す向きを間違えた時の訂正方法を解説します。 1.間違えて捺してしまった印影に対し、打ち消しの意味で二重線を引きます。 2.「訂正(修正)」の意味で、間違えた印影に被せて、訂正印としてもう一度押印します(その時、どちらの印影も完全な効力を持たないよう被せて押しましょう) 3.正しく実印を押印し直しましょう。これで、実印を押したが逆さまだったので、それは修正し、正しく実印を押し直しました。となります。 ※実印の上下を間違いないための工夫 本来実印は「押す前にちゃんと再確認する」の意を込めて、上下を簡単に分かるようにする「アタリ」を付けません。 しかしこれは風習のようなもので、付けてはいけないわけではありません。 押し間違いを防ぐためにも、容易に上下が分かる「アタリ」を検討してはいかがでしょうか。 ◎しっかりと押せなかった 実印は登録して発行した印鑑証明にある印影と照合できなければ効力を持ちません。 「印影が一部しかでなかった」「かすんでしまった、にじんでしまった」など、実印としての効力を持つ完全な印影を残せなかった状態の訂正方法を解説します。 1.かすれた印影を二重線で取り消し、横に再度正しく捺印し直せば完了です。 ※かすれた印影は効力を持つのか 認印であれば、印影を照合するわけでなく、了承や確認といった意思を「印鑑を押すという行為によって示す」だけなので、印影がかすれていても効力を持ちます。 実印の場合は照合が必要になるため、全体が把握できない印影は効力を持ちません。 ◆やってはいけない実印の訂正方法 実印は高い法的効力を持つ印鑑です。 重要な書類で使用されるため、訂正方法も、なるべくセキュリティ性の高い方法で行うことが推奨されます。 いくつか、適切でない(推奨できない)訂正方法をご紹介します。 ×二重線のみで訂正する 一般的に最も用いられている訂正方法です。もちろんこれだけで訂正する事は可能です。 しかし、実印は他の印鑑と違って不動産の購入時など、間違いがあってはならない契約書に押すものです。そのため、二重線を引いた上で、再度印鑑を被せて押し直し、「誰が訂正したのかがわかる状態」にすると、より安心です。 ×上から完全に被せるように押し直す これは無意味に等しい行為です。人間は機械ではないので、完全に重ねて押し直して綺麗な印影を残せることは殆どありません。 実印は印影の照合が完全にできないと、全く効力がありません。結局訂正の必要があって二度手間になる事が目に見えていますので、横着せずに正しく訂正しましょう。 ×横に改めて捺印するだけ 不完全でも印影が残ると「何か意味があるのか」と推察され、契約などの処理が遅れるかもしれません。 ただ押し直すのではなく、間違えた捺印はしっかりと「打ち消し」ておくと、誤解を生みません。 ×訂正印での訂正ではいけないのか 「訂正するのだから、訂正印を使えば良いのでは?」という疑問よくありますが、「訂正印」という言葉には実は2つの意味があります。 訂正用に特化した、小さな印影を残す印鑑の名称 訂正する時に、訂正した人を特定するために押された印影 一般的には1つめの意味で使われる事が多いため誤解を生んでしまうのですが、実印を使用するような契約書での使用には向いていません。重要書類などを訂正するときは、その契約書に押した印鑑と同じ印鑑で訂正するのが正式な方法です。 ×修正テープなどで消してしまう 単に書類の改ざんが行われたという認識となってしまうため、書類の失敗、特に契約書に関するものでは絶対にそのような行為をしてはいけません。 ☆★☆こうした訂正に制限はありませんが、何度も訂正をすれば、それだけ書類が汚れてしまい、見た目によくありません。そのため、何回か訂正を余儀なくされる場合には、改めて文書を用意しておくことが必要です☆★☆ 一番いいのは、訂正をすることなく押印することですが、何かしらのことで押し間違える、うまく押せないということはあり得ます。 その際に、訂正を一発で成功させることが大切です。 そのためにも、押印のやり方、訂正の正しい対処法などを知っておくことが重要となります。

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