カテゴリー: ウェアプリント

学園祭や体育祭のオリジナルTシャツ(高田馬場店)

“学校行事などで一番力を入れる行事”といえば、文化祭や体育祭です。その際に作成するクラT!! 一番目立つクラスにしたいのであれば、オリジナルのデザインのものを自分たちで作ると、とても盛り上がります。クラス全員の名前を入れるのが多く見受けられますが、+αで文化祭の時には、お店を持つ所であればお店の名前を入れたり、変わった言葉などを入れることでお客さんの集客にもなります。 文化祭は年に一度の事ですので、思い出に残るような何かをすると、やりがいのあった思い出が残りますので普通にやるのではなく、記憶に残すと言う事に力を入れながらやっていくようにしましょう。 オリジナルのTシャツは専門業者にデザインなどを持っていくと、印刷してくれますので、簡単にクラスの分が出来上がります。他のクラスと被らないように、情報を集めるなどして出来るだけ違うものを、作るように努力しましょう。 せっかく作っても、同じデザインやよく似たものになってしまうと、目立つ事も出来なくなってしまいますので、作る時は他では作らないだろうというような、デザインを作る必要がありますので、いろんなパターンを作っておくのも良いかもしれません。作ったものは思い出として、持ち帰り残しておくというのも出来ますので、家でも部屋着として使用できます。 形の残るものは、とても嬉しいもので残しておくと一生の思い出になります。 Tシャツ作成で、クラスで差をつけたいのであれば、相談しながら・工夫しながら・みんなの意見を取り入れながら、やりこなしていきましょう。そうする事により、クラスの団結力も高まりますので文化祭や体育祭なども、成功に導くのではないでしょうか。クラスが団結するというのは本当に大切な事ーそしてクラスの勝利に繋がります!!! 楽しい文化祭や体育祭になるように!!!

つづきを読む

オリジナルTシャツやポロシャツでお店のユニホームに(高田馬場店)

“お客さまに、この人はスタッフだ”と一目で分かってもらうには、スタッフ全員が同じスタイルをしていることが望ましいです。 スタッフ全員に制服を用意することはオーナーにとって非常に初期経費が掛かります。 トップスとボトムスの着替えも含めれば結構な金額になってしまいます。 そこで、ボトムスはスタッフに各自用意してもらい、トップスだけ用意してあげれば予算を抑えることにもつながります。 お店のユニホーム用のTシャツ ポロシャツは、手ごろな価格からオーダーメイドで作れます。 あらかじめ用意されているものに印刷してもらうことになりますが、デザインや素材の厚さ、色なども豊富な種類が用意されています。 プリントでは、前面や背面に店舗名やロゴなどを入れてもらうだけでなく、左胸元だけや左上腕部分にも入れてもらうことができるので、オリジナル性の高い一着を作ることができます。 プリントの方法はいくつかあり、スタッフの人数が多い場合にはシルク印刷が向いています。 一つのデザインに対して版代がかかってしまうのですが、一枚当たりの印刷料がリーズナブルなので大量に発注するという場合には版代を考えてみても予算を抑えることにもつながります。 スタッフの人数が少ない場合には版代は負担ともなってしまうので、その場合はインクジェットプリントが向いています。 インクジェットプリントは、型枠を作らなくても一枚ごとに印刷されるのであり、人の顔であっても鮮明に印刷してもらうことができます。 商品の写真も一緒に入れたいという場合にも、商品の品質を損ねることなくキレイに印刷して入れることができるので、飲食店でのおいしい料理の写真をそのまま表現することも可能です。

つづきを読む

オリジナルTシャツ・ポロシャツ作成(高田馬場店)

Tシャツやポロシャツにオリジナルプリントをして、町会のお祭りに・クラブチームの応援に・PTAのイベントに・体育祭のクラスTシャツに・お店のユニフォームにetc. お揃いだと団結力UP!! お揃いだと周りから見てもこの人はスタッフだと一目瞭然!! まとめ買いでお得!! 1回の発注枚数が多いほど 単価は安価になります。 あらかじめ用意されているものに印刷になりますが、デザインや素材の厚さ、色なども豊富な種類が用意されています。 プリントでは、前面や背面に店舗名やロゴなどを入れてもらうだけでなく、左胸元だけや左上腕部分などにも入れてもらうことができるので、オリジナル性の高い一着を作ることができます。 同じデザイン・同じ印刷色なら、TシャツサイズKids/Ladys/Adult・カラー8色から選べます。 作成の時にデザインの面で注意しなければならないことがあります。 それは、著作権、商標登録の問題です。 キャラクターや有名人の写真・似顔絵・他社のロゴ類似品等は、印刷できません。 もし自分のデザインしたオリジナルTシャツが、すでに商標登録されているデザインと似ているときには、最初に商標登録をおこなった個人または会社から訴訟を起こされるという可能性も考えられますので、十分に注意する必要があります。

つづきを読む

【2018年4月】失敗しないカフェや喫茶店の販促とは(高田馬場店)

失敗しないカフェや喫茶店の販促とは 昨今のカフェブームで街を歩くと新しいカフェが目につきます。自慢の美味しいケーキや軽食にこだわりのコーヒー。内装もお洒落な雰囲気でゆったりとした空間。そんな場所が求められているという背景で多くのカフェや喫茶店がそれぞれのコンセプト・ウリをもって出店がされています。 はんこ屋さん21にも新たにオープンするというお客様にご来店いただくことがあり、ご相談を承ることがあります。 様々なご注文をいただくのですが、やはり「せっかくオープンするんだから、たくさんのお客様に足を運んで頂きたい」というのは共通した思いではないでしょうか。 店主やスタッフの皆さんは、日々メニューのクオリティやオリジナリティに趣向を凝らしたり、SNSなどのインターネットサービスを活用したり、チラシの配布やクーポンの発行をしたりと様々な努力をなさっていることでしょう。 今月の特集でははんこ屋さん21がお手伝いすることのできるお店の販促とブランド化について紹介いたします。 「お店の顔」看板による販促 「視覚」に訴える販促。ユニフォームで印象UP 「ブランド化」の徹底、細部にまでこだわりを 『お店の顔』看板による販促 
「看板には店舗名を書いておけば良いのでしょう?」なんて思っていませんか? 「看板」はまだお店を知らない人たちに、お店の「商品」「サービス」「ブランド力」などを知ってもらうためのものです。 看板にも一工夫で集客UP 
「AIDMAの法則」というものをご存知でしょうか?これはお客様が購入に至るまでの心理プロセスで、販促を考える上で重要な要素です。 「A=Attention(注目)」目立つ、大きさ、場所、色など 「I=Interest(興味)」他にない、可愛い、お洒落など。 「D= Desire(欲望)」美味しそう、食べたい、飲みたい、買いたいなど 「M= Memory(記憶)」覚えやすい、検討する。 「A= Action(行動)」お店に入る、食べる、買うなど この法則を考え利用することで、誰に・何を・どのような形態でアピールするのが効果的であるかを見極めて看板を製作することが必要になります。 カフェ・喫茶店に必須のスタンド看板を例にすると、スタンド看板には店名だけではなく、可愛いイラストや美味しそうな写真などを使って「おすすめランチ」や「今日のコーヒー」などのメニューの情報を告知します。それと一緒に手書きのボードに毎日メッセージを書いて置くとお客様に親しみを持ってもらえます。 スタンド看板のラインナップ例 しかしスタンド看板は歩行者の多い立地の場合に有効であり、歩行者の少ないロードサイドの店舗なら、自動車からの視認性を重視し、ある程度遠くからでも見えるような看板を設置することをオススメします。 また、気を付けなければならないのは「Attention(注目)」だけに偏らない事です。お客様はお店を発見したからと言って即購入になることはあまりありません。 お店を知り(Attention)、興味を持ち(Interest)、「食べたい」「飲みたい」と思って(Desire)、検討し(Memory)、はじめてお店入ってもらえます(Action)。 店名だけが書かれた看板ではなく、お店の魅力が伝わるように、例えばメニューやウリを写真やイラストで伝える看板というのもいいでしょう。手書きボードにメニューのイラストなどを簡単に貼り付けることの出来るデコレーションシールや、金具でボードに取り付けることの出来るデコレーションパネルというものも販売されており、デザインの幅が広がります。使うとよりお客様の印象に残るボードが出来上がります。 特にカフェなどの飲食店では、5つの心理プロセスの中でも「Desire(欲求)」、 「食べたい」「飲みたい」「お店の雰囲気を味わいたい」と思っていただくことがお店に「立ち寄ってみようかな」と来店につながる大切な要素であると考えられます。 まず、お客様に店に気づいてもらうためのファサード看板や突き出しサイン・ロードサイン。さらにお店の魅力を伝えるスタンド看板やウィンドサイン・のぼりなど、いくつもの看板を活用することは、お店に足を運んで下さるお客様を増やすことにつながるでしょう。 このページのTOPへ 視覚に訴える販促 一番印象に残るのは目で見たもの 販促は五感に訴えるものが良いと言われますが、その中でも人間は「視覚」から得る情報が最も多いとされます。特に「第一印象」は最初に見たもので決まると言われます。 お店の看板や内装も大切ですが、スタッフの見た目や服装も「第一印象」を決めるポイントです。 特に口コミやリピートが重要なカフェでは、良い「第一印象」を与えるために服装やユニフォームを工夫したいと思う方も多いのではないでしょうか? ユニフォームにはTシャツがオススメです 「本当にユニフォームが販促につながるのか?」と思われるかもしれませんが、お店の印象を決める大切なものです。 店舗ロゴの入ったお揃いのTシャツやポロシャツなどのユニフォームは「気さくさ」「誠実さ」「明るさ」「信頼感」「ユニークさ」などが表現できます。ユニフォームで「そのお店らしさ」を伝われば、お客様にお店の魅力を覚えてもらえます。それはやがてお店のブランド価値を向上させ、多方面で様々な効果をもたらしてくれるはずです。 イチからイメージづくりをする時はもちろん、既存のイメージを転換したいときも、ユニフォームを刷新することが効果的です。 制服のデザインや色を変えることは、お客様からのイメージを変えるきっかけになってくれます。 もちろん、ユニフォームを導入・リニューアルしたら全て良いのではなく、視覚情報という意味では、心構えや立ち振る舞いもしっかりして、内面・外面の双方からお店のブランドを高めていくことが大切です。 このページのTOPへ ブランド化の徹底 お店で使うアイテムにもこだわりることが大切 看板、ユニフォームとその販促効果を考えてきました。 この内容を集約すると、他店舗との差別化と自店のブランド化である事に気付きます。 最初に話をしたAIDMAの法則からみて「M= Memory(記憶)」を考えた時に、ブランド化は大変重要なことになってきます。 ここで考えていきたいのはブランド化の徹底です。 一口にブランド化の徹底といっても何をするべきかと難しく考えがちですが、まずは細かな部分でも店舗ロゴの統一を意識することが大切です。 例えば、領収書などにまでロゴマークを入れてみましょう。 ただ文字が打たれただけの領収書よりも、ロゴマークが入ったものをお渡しする方がお客様にお店のことを覚えて、思い出しやすくなります。 ロゴマークは印刷したり、ゴム印で捺したりすれば入りますが、ブランド化の観点で考えると印刷してオリジナル伝票を作成する方がいいでしょう。そして補助的にロゴマーク入りのゴム印や浸透印を作りましょう。 そしてゴム印の場合には、ひとつひとつ思いを込めて捺しましょう。 慣れてきたり忙しくなったりすると、斜めになったり、印影がかすれたりします。これはお客様にとってはあまり印象が良くなく、残念な気分になってしまいます。面倒に感じますが丁寧に押すことが大切です。 それから、ゴム印だけでなくフライヤーやメニュー・箸袋・紙コースター・ナプキン・名札・ノベルティグッズなどお店に置く小物にまで、お店のロゴや似顔絵を入れて印刷できます。 細かなところに店主の思いが反映される気がします。お店のブランド化のためにはお店の隅々にまでこだわりを持ったお店作りが大切です。 このページのTOPへ はんこ屋さん21が販促のお手伝い 昨今のカフェブームにより、毎年多くの人がカフェや喫茶店を始め飲食店をオープンしています。 大きな夢と希望をもってオープンした自分のお店でも「なぜかお客様が来ない」「運転資金が少なくなってきた」・・・とお困りのお客様がいらっしゃいましたら、ご相談を承らせていただきます。 はんこ屋さん21は「はんこ」だけでなく「チラシ」や「Tシャツ」「看板」以外にも様々な印刷も承っております。 お店を開けていればお客様がたくさん来るということにはなりにくい中で、堅実なカフェ運営のための販促とブランド化のお手伝いは、はんこ屋さん21にお任せください。 このページのTOPへ

つづきを読む