カテゴリー: 特集 季節のオススメ

飲食店応援!!(高田馬場3丁目店)

★新型コロナに負けるな★ 新型コロナの影響を受けた全国のお店を今すぐ応援できる、デザインを多数ご用意しています。 お店のオリジナルも作成いたします。 お気軽に、ご相談承ります。  

つづきを読む

年賀状印刷 急ぎの方ご相談ください

郵便局では12月25日までに投函すれば年賀状が元旦に届くと アナウンスされているようで、この時期になると急に 年賀状印刷の駆け込みが増えてきます。 個人に年賀状を出されるお客様は元旦に届くのを希望されるようですが、 法人に年賀状を出されるお客様によっては元旦に届いても休みだから 元旦に届かなくていいから、12月30日ぐらいまでに出せばいいんだよ~なんて お客様も結構いらっしゃいます。 既に年賀葉書の裏面を印刷をされていて、宛名だけ印刷をご希望される お客様も増えております。 裏面に印刷されている年賀葉書の際は、他社では断られることが多いと思いますが ご相談頂ければ対応させて頂く事もあります。 ただ、その際も、刷り損じがでることがありますので、予備の葉書を ご用意頂いて、刷り損じが数枚出ても了承を頂ければと思います。 12月27日(金)まで年賀状印刷の受付をしております。 宛名印刷がご希望の際は、12月25日(水)が最終受付日となります。 年賀状印刷は、2営業日前後でお渡し出来ます。 当日仕上げをご希望の際は、印刷料金に1650円追加で承ります。 はんこ屋さん21 年賀状印刷サイト

つづきを読む

喪中はがき印刷、特急対応いたします!

12月に入り、喪中はがき印刷のご依頼が急に増えてきました。 喪中はがきが届き初めて、自分も慌ててご用意される方、 また、近日に身内にご不幸があって急きょ、喪中はがきの ご用意が必要になった方など・・・ すでに年賀状を書き始めている方もいらっしゃいますので 喪中はがきを出す必要がある方で、まだ、喪中はがきを出されて いない際は早めに出されることをオススメします。 お急ぎの際は、ご相談ください! 喪中はがきを出すのが初めての方でも、サンプルの文章が ございますので、とりあえずご来店頂ければ、お客様のご要望に 沿った喪中はがきをご用意いたします。 また、喪中はがきを出していない方から年賀状が届いた際は 寒中見舞いの葉書を出すことをオススメします。 寒中葉書の文面サンプルもございますので、お気軽にご依頼ください。 喪中はがき、寒中はがきも店内でデータ作成して印刷をしていますので 文章の変更や、オリジナル文章を追加等も承っております。 喪中はがき・寒中見舞いはがき印刷承ります。  

つづきを読む

名入れタオルを贈るときの用途と注意点(高田馬場3丁目店)

企業様の挨拶周り用、粗品やノベルティ、記念品や参加賞として重宝されている名入れタオル。 名入れタオルのご利用シーンは多種多様です。 “企業が何らかの理由で粗品を贈るときに、よく選ばれるアイテムです。 実用的でありながら企業名などを刺繍やプリントで載せることが出来るため、宣伝効果も見込めます。 こうした名入れタオルを活用し、企業の知名度アップを狙ってみましょう。名入れできるものは他にもありますが、何より一般の人にも愛されるアイテムとなります。名入れタオルはありがちな粗品と思われがちですが、工夫次第で会社オリジナルの粗品にすることが出来、贈る意味がより大きくなるのがメリットです。 一度贈ると生活の中で何度も使ってもらえるので、自然に会社名等を目にする機会が増えます。 これから知名度を高めたい企業の粗品として適しているでしょう。 季節を問わずに使えるので、年賀 開店などのタイミングで贈るとよいでしょう。 余った分は別の機会の粗品として使うこともできるので、ある程度余裕を持って作っておくのもよいかもしれません。 作成枚数が多くなるほど安く作ることが出来るという場合が多いので、その点も考えて計画しておきましょう。 しかし、注意したい点もあります。 単に名入れをするだけではなく、カレンダーをともに印刷したり、季節感のあるメッセージやイラストをともに印刷する場合です。 工夫すること自体は非常に良いことではあるのですが、こうした形で使用する時期を限定してしまうと他の機会に使うことが難しくなります。 このように利用の機会が限られるデザインの場合は数を多く作るという事ではなく、最低限の枚数で作ると在庫を抱える必要がなく無駄なく利用できます。 タオルは使い捨てではなく何度も使ってもらえるものです。目に触れる機会が増えるというだけではなく、環境に配慮しているという事も伝えることが出来る贈り物になります。近年は環境への配慮が問われることが多いので、そういった部分でもアピールしやすいこうした名入れタオルなどの粗品を効果的に利用していきましょう。”

つづきを読む

会社やお店の名入れカレンダーは宣伝効果 大!(高田馬場3丁目店)

会社 お店において、もっとも重要な営業活動のひとつに、広告宣伝活動があります。 情報を発信する媒体は多岐にわたり、それを受診する方法もまた、昔より手軽で幅広くなりました。 そのぶん、会社やお店は、いかにして自分たちのセールスポイントを世の中にアプローチしていくかということについて、頭を悩ませなくてはならなくなりました。 情報を制する者こそが市場を制するといっても過言ではない世の中の到来です。 しかし、新しいやり方だけが広告宣伝効果の高い方法とは限りません。 その結果、有効な広告宣伝手段として定着したもののひとつに、名入れカレンダーがあります。 会社やお店の年末のご挨拶に欠かせない定番アイテムと言えば、間違いなくこれでしょう。 個人宅や施設などでは、企業やお店の名入れカレンダーを非常に楽しみしているところもあり、有名なイラストレーターやキャラクターを起用しているものなどは、争奪戦になる場合もあるそうです。   ほとんど誰もが使用するものですから、それが無料で頂けるとなれば、楽しみにするのも頷けるでしょう。 会社やお店にとってのメリットも 毎日目につくということの他に、こうしてインパクトのある名入れカレンダーを作ることができれば、より名前を覚えてもらいやすいということもあります。 定期的に利用するような業種、例えば食品の宅配や、運送業、灯油の配達などであれば、どのページにも電話番号を大きく明記しておくだけで「目についたから」という理由で利用してもらえる可能性もないとは言い切れません。 このように、会社やお店の名入れカレンダーの宣伝効果は、非常に絶大なのです。 今やインターネットが普及し、パソコンやスマホが主流になりつつある情報化社会ですが、昔から続いている一見アナログな方法の中には、残るだけの理由があるものがたくさんあります。 この機会に、広告宣伝活動をもう一度見直してみるのもいいかも知れません。 “

つづきを読む

年末年始のご挨拶、名入れカレンダー、ノベルティ

【2018年10月】年末年始のご挨拶で気を付けるべきマナー 年末年始のご挨拶で気を付けるべきマナー 暑い夏が終わり、秋らしくなってきました。皆様のビジネスも忙しくなる時期でもあります。 気が付くと冬になり、いつの間にか年末年始を迎えるという感覚の方も多いのではないでしょうか? 今月の特集では、 少し早いですが、年末年始のご挨拶について、当たり前だけど意外と忘れがちな年末年始の挨拶マナーの抑えるべきポイントについてお話します。 気を付けるべき年末年始の挨拶のマナー ノベルティを手土産にしてビジネスをアピール 新年には年賀状も忘れずに 気を付けるべき年末年始の挨拶のマナー 訪問前に電話でアポイントを入れておく 事前のアポイントなく突然訪問することは、失礼に当たることもあります。必ずアポイントをとるようにしましょう。、 手土産に十分注意する 手土産は取引先に喜ばれる品のあるものを選びましょう。先方が使えるものや、お茶菓子になるようなものが無難です。 上座と下座を間違えない 「狭い部屋では部屋の入り口から一番遠い席が上座」 「広い部屋に長テーブルがあり、片側3名以上の席がある場合は中央が上座」です。 挨拶回りで応接室に通されたら瞬時に部屋の状況をチェックして自分の席を確認しましょう。そして「どうぞおかけ下さい」と言われてから座りるようにしましょう。 挨拶は手短に済ませる 年末年始のご挨拶の所要時間は訪問してから15分がちょうど良いと言われており、最低でも30分以内に切り上げるのがマナーです。 相手に旧年1年の感謝を伝え、新年1年もまた良いお付き合いをお願いしますという旨を伝えましょう。 年末年始の忙しい時間を割いてもらっているわけですから、さっと挨拶を切り上げる気配りを見せましょう。 挨拶回りの際に仕事の話しをしない 相手にアポイントメントを取る際にも「年末(年始)のご挨拶に伺います」と言っているはずです。それなのにいきなり仕事の話をされてしまうと相手の方も嫌な思いをするかも知れません。 「挨拶回りは挨拶だけ」これが基本ですので、仕事の話はまた年が明けて新たな気持ちで取り組むようにしましょう。 このページのTOPへ ノベルティアイテムで貴社をアピール 「年末年始のご挨拶だけ」と言っても、ビジネスのアピールはしたいですよね。 年末年始のご挨拶というシーンでビジネスをアピールする場合には、社名を名入れしたノベルティアイテムをお渡ししてはいかがでしょうか。 ボールペン・メモ帳・タオル等が定番ですが、年末年始の時期に最適なノベルティは、やはり「カレンダー」です。 特に近年は、デスクに置くことのできる「卓上カレンダー」がオフィスを中心に人気です。 定番の「壁掛カレンダー」は、自営業のお客様を中心に、小規模オフィス向けに人気のノベルティです。 カレンダーには「壁掛カレンダー」にも「卓上カレンダー」にも様々なデザインがあります。 お客様に合わせて、カレンダーのデザインにも気を配るととても喜ばれます。例えば、病院や介護施設などを中心に配る場合は、心落ち着く犬や猫の可愛い動物のカレンダーをお選びいただいてもいいのではないでしょうか。 カレンダーのほかにも、ボールペンやタオル、メモ帳などの様々なノベルティアイテムから、お客様に実際に使っていただくことを想像しながら、喜ばれるアイテムを選びましょう。 カレンダー チラシダウンロード(PDF3.4MB) 名入れボールペン 価格表ダウンロード(PDF3.7MB) 名入れタオル チラシダウンロード(PDF1MB) フルカラー・全面印刷可能なオリジナルタオル資料ダウンロード (PDF10MB) 名入れメモ帳 チラシダウンロード(PDF2MB) このページのTOPへ 新年には年賀状も忘れずに 挨拶は、顔を合わせてするだけではありません。最近ではスマホが普及して、メールやLINEなどのSNSでの挨拶やコミュニケーションも増えましたが、はがきや手紙を送るということも大切です。 会社設立、開店ご案内、事務所移転、転職、転任、転勤、退職、お歳暮・お中元挨拶、転居、引越し、住所変更、結婚挨拶、出産挨拶、ショップDM、暑中見舞い、年賀状など、 挨拶状を出すシーンは人生においても何度か訪れます。その際の挨拶も忘れずにしっかりと出すことが大切です。 ビジネスでは気を付けたい年賀状の「賀詞」 ビジネスで年賀状を出す場合に意外と見落としがちなのは、「明けましておめでとうございます」などの賀詞です。 取引先に対して出す年賀状 には「福」「賀」「賀正」「迎春」といった漢字が1~2文字の賀詞はふさわしくありません。それらの賀詞は略語であり、目上に対する “敬意” や “丁寧さ” を表す気持ちが込められておらず、失礼に当たると言われています。 ビジネスに用いる場合は「賀正」「迎春」「新春」と書くよりも「謹賀新年」「恭賀新年」「謹んで新春のお慶びを申し上げます」などを用いるようにしましょう。 このページのTOPへ

つづきを読む

カレンダー、名入れタオル、喪中はがき(高田馬場店)

「挨拶」から学ぶ「繰り返し」のマーケティング お互いに挨拶をすることは、円滑な人間関係を築くにはとても大切なものです。9月の特集では、人間関係の潤滑油のような役割を果たす「挨拶」からマーケティングについて考えてみようと思います。 挨拶とマーケティング ザイアンスの法則を実践しよう 秋~冬の挨拶はがき 挨拶とマーケティング 中世に日本に輸入された漢語で、本来は禅宗において僧が問答を繰り返し合うという意味がありましたが、現在では、他人に対して尊敬や親愛の気持ちを表わす動作・言葉・文面などを意味するようになっているようです。 では、日々繰り返し行われる挨拶に何の意味があるのか、もう少し掘り下げてみようと思います。 ザイアンスの法則 アメリカの心理学者ロバート・ザイアンスが1986年に発表した論文「Zajonc」によると、初めのうちは興味がなかったり、苦手だったりしたものも、何度も見たり、聞いたりすると、次第によい感情が起こるようになってくる、という効果があるといいます。 たとえば、よく会う人や何度も聞いている音楽はいつの間にか好きになっていくという変化が繰り返すことで起こります。 人や物に接触する回数が多くなるほど、その人や物を好きになるという「単純接触効果」があり、広告などで繰り返し商品を告知する場合も、認知度が上がるだけでなく、自然に「好感度」も上がって行くと言われています。 これを「ザイアンスの法則=単純接触効果」と言い、人と人のコミュニケーションやビジネスなどに幅広く活用されています。 人と人のコミュニケーションにおいてのがこの「挨拶」にあたります。日々の気持ちのいい挨拶が、良好な人間関係を作る一因となります。 繰り返し流れるCMのマーケティング ビジネスやマーケティングの観点から「ザイアンスの法則」を考えると、テレビCMが最たる例である事に気が付きます。 単純に商品を販売するだけであれば、通販番組のようなCMをつくればよいハズですが、大半のCMがそうなっていないのは、なぜでしょうか? 商品はもちろん、音楽、タレント、キャッチコピー、ロゴなど、何度となく同じCMを見ているうちに、タレントに対してなんだか好感を持つようになったことはありませんか? キャッチコピーやメッセージに対しても好感を抱くようになってきませんか? 「ヒデキ感激!」や「ファイト!一発!」、「いつやるの?いまでしょ!」などなど、テレビCMから生まれた流行語もたくさん誕生していますよね。 その結果、消費者はCMにない知らない商品より、CMで見た好感度の高い商品を選ぶという傾向が出てくるのです。 しかしながら、テレビCMを流す場合、一本で数十万円から数百万円かかり、回数や期間、製作費用まで考えたら、簡単に数千万円という莫大な費用が掛かってしまい、中小企業にとって簡単に出せる金額ではありません。 このページのTOPへ 実践できるザイアンスの法則 大企業のようにCMを流せれば良いのですが、中小企業ではそうも簡単にいきません。そんな企業でもできる効果的な「ザイアンスの法則=単純接触効果」がないかと考えてみました。 先でお話ししたように、顔を合わせるたびにきちんと挨拶をすることは人間関係においても、ビジネスにおいてもやるべきでしょう。 毎日目にする「カレンダー」の効果 ビジネスでザイアンスの法則を使ったマーケティングとして、 日々のスケジュール管理や日にちの確認など、ほぼ毎日のように目に入る「カレンダー」が効果的です。 社名や簡単な業務内容などが印刷された「カレンダー」をお客様に使ってもらえれば、おのずと毎日のように貴社の名前も目にすることになり「単純接触効果」で企業イメージのアップに繋がる事と思います。 カレンダーは、貰えば1年間は必ず使ってもらえるアイテムとして、時代は変っても高く評価されているノベルティです。 また営業やセールスマンのあなたにも、顧客に対して出向いて「挨拶」するための理由ができ、顧客との接触回数が増えるため、あなた自身の好感度のアップにもつながる事と思います。 使ってもらえる「タオル」もオススメ 「挨拶」のための販促アイテムとしては、「名入れタオル」も効果的なアイテムと言えます。 汗を拭いたり、手洗いなど、タオルはちょっとしたときに使われ、その度に貴社の名前が目に入り、お客様自信が貴社のイメージを抱くので、ここでも「ザイアンスの法則」が発生します。 カレンダーは9月末まで早割5%OFFセール実施中です(PDF3.3MB) この共通点は、やはり繰り返し目にするという「単純接触効果」が最大の武器となります。カレンダーや名入れタオル以外に、何度も繰り返し使用し、何度も繰り返し目にするモノとしては、名入れボールペンや、名入れメモ帳なども同様の効果が得られる販促アイテムと言えるでしょう。 カレンダー チラシダウンロード(PDF3.3MB) 名入れボールペン 価格表ダウンロード(PDF3.7MB) 名入れタオル チラシダウンロード(PDF1MB) フルカラー・全面印刷可能なオリジナルタオル資料ダウンロード (PDF10MB) 名入れメモ帳 チラシダウンロード(PDF2MB) このページのTOPへ 挨拶状はがきも忘れずに 挨拶は、顔を合わせてするだけではありません。最近ではスマホが普及して、メールやLINEなどのSNSでの挨拶やコミュニケーションも増えましたが、はがきや手紙を送るということも大切です。 会社設立、開店ご案内、事務所移転、転職、転任、転勤、退職、お歳暮・お中元挨拶、転居、引越し、住所変更、結婚挨拶、出産挨拶、ショップDM、暑中見舞い、年賀状など、 挨拶状を出すシーンは人生においても何度か訪れます。その際の挨拶も忘れずにしっかりと出すことが大切です。 挨拶としての「喪中はがき」「年賀状」 特に、秋から冬にかけては「喪中はがき」を出したり、受け取ったりすることが増えてきます。 喪中はがきとは、近親者で年内に不幸があった場合、「一年間は喪に服しますので、慶事を避けその年の年賀状は出しません」ということを知らせる年賀欠礼状の挨拶になります。 毎年、年賀状のやりとりをしているお相手には、先方が年賀状を用意する前に喪中はがきを出します。 年賀はがきの引受開始は例年12月15日前後ですので、11月中旬から遅くても12月初旬には届くのが望ましいとされています。 また、こちらから年賀状は控えるけれど、頂く年賀状にお礼がしたい場合は、松の内(一月七日)を過ぎてから、喪中であるため年賀の挨拶を失礼した旨を書き添えた「寒中見舞い」を出すと良いと思われます。 喪中はがき・寒中見舞いカタログはコチラ(PDF6.3MB) では、ビジネスにおいてはどうでしょうか。
個人的に喪中の場合、仕事関係には毎年恒例の年賀状は送るべきなのか判断に困りますが、実際には亡くなった方が仕事と関係がない場合には年賀状を出します。 どうしても、新年の挨拶をすることに対し感情的に考えてしまう部分はありますが、公私を分けて考えるというのがビジネスにおいての常識になりますので注意が必要です。 逆の立場でも同じ考えです。 つまり、プライベートな付き合いの相手には、喪中はがきを送り、また喪中はがきを受け取った場合においても、仕事上の取引相手などには通常通りの年賀状を出すことが重要になります。 喪中や年賀など、年末年始の挨拶もしっかりと理解して、繰り返し実践することで、人間関係が構築され、また「できるビジネスマン」としても評価されます。あなた自身の好感度のアップにもつながる事と思います。 このようにマーケティングや販促に対する考えを根本から見直し、PDCAのサイクルを行うことによってさらなる有効な販促を行えることと思います。より有効な販促に、役立てて頂けましたら幸いに思います。 このページのTOPへ

つづきを読む

Tシャツ、名入れ手帳、カレンダー(高田馬場店)

クールビズとマーケティング 「平成30年7月豪雨」で被災された皆様、心よりお見舞い申しあげます。一日も早く復旧されますことを心よりお祈り申し上げます。 そして7月には「災害的」と言われるほどの酷暑が続きました。昨今の温暖化や気象の変化のためか、熱中症・熱射病などへの対策も非常に重要となっております。8月も例年以上に暑い日が続くと言われています。皆様におきましても体調に十分に気を付けてお過ごしください。 さて、暑さの中でも仕事をしなけばならないビジネスマンの方々には、地球温暖化対策の一環として2005年から政府が提唱する「冷房時の室温28℃を目安に夏を快適に過ごすライフスタイル」を進めようとする運動である「クールビズ」が浸透しています。 運動開始当初は「ビジネス上の慣例や作法と軽装とのバランスをいかに取るべきなのか」などと様々な議論がされましたが、夏場にポロシャツでの通勤・就業風景というのも見慣れてきました。 クールビズの浸透とマーケティング クールビズと合わせて考えたいビジネスツール 手帳を活用して夏を乗り切る クールビズの浸透とマーケティング 失敗した「省エネルック」と成功した「クールビズ」 「クールビズ」から30年程遡った1979年に第二次オイルショックのあおりを受け、当時の大平正芳首相が提唱した「省エネルック」というものがありました。 そのスタイルは半袖開襟のワイシャツや半袖スーツが特徴的で、東南アジアなど熱帯国のスタイルを取り込む形であった。大平正芳や羽田孜ら人気政治家が着用を推進したことから流行の兆しもあったが、あまりにも見栄えがよくないため、結局はほとんど普及することなく終わってしまいました。 半面「クールビズ」は取り入れやすいスタイルであったことが浸透に成功した要因であると思われます。 環境省 「クールビズ|COOLBIZ」 マーケティングの観点から見たクールビズ コンセプトは同じなのに成功した「クールビズ」と失敗した「省エネルック」の一番大きな違いは「自分もやってみたい」と思ってもらえるかがポイントではないかと考えられます。 奇抜な半袖スーツや開襟シャツなどで始めようと考えた「省エネルック」と、ノーネクタイ・ノージャケットスタイルから始めようとした「クールビズ」はマーケティングの観点から見ても、取り入れやすさに雲泥の差があります。 もうひとつの要因がネーミングにあります。 「省エネルック」は「省エネのための服装」となり「しかたなくこの服装」といった感じがします。 一方「クールビズ」の「クール」には涼しいという意味以外にも「スタイリッシュでかっこいい」という印象を与えます。 「クールビズ」の浸透は消費者主導のマーケティング理論もしっかりと実践された証拠です。 このようにマーケティングをしっかり意識する事で、一度は失敗に終わった企画も復活する可能性があります。 低炭素社会に向けたアクションに参加する | COOL CHOICE また「クールビズ」を実践する企業は、マーケティング3.0でも提唱される、社会や顧客と深く関わる企業活動として、環境問題に取り組む優良企業だと認識されていきます。 その一環として、Tシャツやポロシャツでの就業をもっと多く推奨し、実践する事が大切になると思っています。 クールビズに1008円Tシャツ(PDF2.6MB) ボタンダウンも選べる1934円ドライカノコポロシャツ(PDF2.6MB) 吸汗速乾の1400円ドライTシャツ(PDF2.6MB) このページのTOPへ クールビズと合わせて考えたいビジネスツール クールビズを名刺でアピール もはや浸透したと言われる「クールビズ」ですが、さらに貴社の企業イメージをアップさせるため、「クールビズ」を実践している事を、相手に事前に伝える手段として「名刺」を活用するという方法があります。 名刺を差し出したときに「クールビズ」のマークや文字が相手の目に入れば、会社として「クールビズ」を積極的に推進していることを印象づけられます。 また取引相手は、次回から軽装で貴社に出向きやすくなります。 案内状と違って、名刺は何度か見返す機会もありますから、「あそこの会社は「クールビズ」をやっていたな」ということがすぐわかります。 「クールビズの実施=環境保護に積極的=社会に貢献している」と感じる事と思います。 「クールビズ」ロゴの入った名刺を作って配ることで、企業イメージのアップに繋げてみてはいかがでしょう。 「クールビズ」のロゴや様々なテンプレートは環境省の「COOL CHOICE」サイトから利用できます。 環境省「COOL CHOICE 未来のために、いま選ぼう。」 このページのTOPへ 手帳を活用して夏を乗り切る スケジュール管理に「手帳を利用」は 81.5% さて、夏といえば、お盆休みや、お子様の夏休みもあり、帰省やレジャーなど他の月に比べても予定が多く、また真夏日の続く暑さで集中力を高く維持しにくいものです。 忙しい夏をうまく乗り切るためのスケジュール管理には、実は「手帳」が便利です。 今なら、スマホアプリを使うと簡単に予定を管理でき、家族や友人とそれを共有することも簡単で、忘れないように通知メッセージも出ます。 しかし、日本ではまだまだ手帳に根強い人気があるようです。 手書きでのスケジュール管理が、重要視されている証拠に、スマホ普及率が77%を超えたと言われる今でも、年末になると、書店や文具店の一番目立つ入り口付近に多種多様の手書き手帳が山積みにされます。 2016年のDIMSDRIVEの調査によると、スケジュール管理には以下の方法が使われています(スケジュール管理をしない24.3%は除く)。 手帳・カレンダーなどのアナログのみを利用 46.3% 併用するが、アナログを主に利用 18.0% 併用するが、デジタルを主に利用 17.2% スマホ・パソコンなどのデジタルのみを利用 18.5% なんと、実に81.5%のスケジュール管理に手帳が使われている事になります。また、なぜ手帳を使い続けるのかという問いには以下のような回答が集まりました。 惰性的に使い続けているから、慣れている。 手書きの方が楽、早い。 書くことによって覚えられる。 スマホは故障したり、データがなくなるかもしれない。 取引先や上司などの前でスマホを使うのは気がひける。 特に「取引先や上司などの前でスマホを使うのは気がひける」という回答は日本特有のサラリーマン文化からきた発言だと思われます。 ここまで愛される手帳ですから、圧倒的に強い「販促」に使えるものになります。 手帳やカレンダーは1人に一つあれば、一年間ずっと肌身離さず使用されます。このことから見ても、お客様に喜ばれ、捨てられないノベルティの代表格になるといえます。 特に経営者の方々には、毎日貴社のロゴの入った手帳を、各社員が使用することで、帰属意識やモチベーションを向上できるという効果も含めて検討して頂きたいアイテムです。 名入れ手帳の詳細はコチラ(PDF1.9MB) オフィスや自宅では「カレンダー」が便利 また自宅やオフィスで予定を共有する場合にはカレンダーが便利です。 特に壁掛カレンダーは、日毎のメモ欄の大きいので部屋のどこからでも見やすく役に立ちます。 このようにマーケティングや販促に対する考えを根本から見直し、PDCAのサイクルを行うことによってさらなる有効な販促を行えることと思います。より有効な販促に役立てて頂けましたら幸いに思います。 はんこ屋さん21の名入れカレンダーは9月末まで早期割引5%OFF このページのTOPへ

つづきを読む

暑中見舞い(高田馬場店)

“メール”で簡単に用件を済ませられる!! 便利な世の中になりました。 その一方で、日常化している連絡方法ゆえに 画一的な文字のやり取りになりがちです。     そこで、日頃の感謝の意味を込めて、暑中見舞いの葉書を一枚、書いてみませんか? 書く上で、ルールやマナーに難しいことはありません。 自由に楽しく書ければそれが正解です。 それプラス、より素敵な暑中見舞いを書く為に3つのポイントを押さえておきましょう。     <1>夏らしい葉書で 暑中見舞いのシーズンになると、涼しげな夏らしいデザインの葉書が出回ります。 見ているだけでも楽しいユニークな物も多いので、サプライズの意味も込めて 選んでみるといいでしょう。 <2>時期を外さない 暑中見舞いを出す時期は、梅雨明けから立秋(8月7日頃)までとされています。 立秋が過ぎると〝残暑見舞い″となります   <3>軽やかに、文字は少なめ 暑苦しい夏を演出しない様に、短い文面に自分自身の近況報告もいいのですが、そこに終始しないで相手が喜ぶ顔を想像し、どういった言葉を添えればいいのか考えてみましょう。 相手も返信したくなる様な、気遣いのある内容だとなお良いでしょう。   最後のまとめとして、暑中見舞いは 特別なルールやマナーはありません。 ですので、気楽に自由に楽しみながら書けばいいのです。 何を書けばいいのか分からない方は、個性的で面白い 暑中見舞い葉書を見つけるといいでしょう。 受け取る相手を楽しませるという目的を 忘れなければOKです。”

つづきを読む

【2018年7月】夏の販促とマーケティング (高田馬場店) 

夏の販促とマーケティング 夏の販促は一般企業にとって非常に難しく、頭を悩ませているお客様もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか? 夏の期間の中でも、特に8月は二八(ニッパチ)と言われ、一年の中でも一番気温が高く、お盆の長期休みがあるため、購買意欲が高まらずに売上は下がってしまう傾向にあります。 7月の特集ではマーケティングの観点から、夏の販促についてお話しします。 マーケティングって何?「マーケティング3.0」の概念 マーケティング3.0から考える販促 はんこ屋さん21が販促・マーケティングのお手伝い 「マーケティング」って? マーケティングの意味 ビジネス用語としてよく耳にする「マーケティング」という言葉の意味を、マーケティングの神様と称されるフィリップ・コトラーは「マーケティングは生産物を処分するための技術などではなく、本物の顧客価値を生み出すための活動で、顧客の生活向上を支援する概念でもある」とし、「マーケティングの役割とは、たえず変化する人々のニーズを収益機会に転化することだ」と語っています マーケティング概念の変遷 コトラーが提唱する「マーケティング3.0」という概念は、マーケティングの変遷をわかりやすく表しました。 マーケティング1.0(製品中心のマーケティング) コストを抑えて製品を作り、多くの人に販売する。1950~60年代の良いものを作って伝えれば売れる年代のこと。 マーケティング2.0(消費者志向のマーケティング) いかに顧客を満足させて、つなぎとめるか。 1970〜1980年代には、機能や性能については同じような製品が並ぶようになり製品の機能をアピールするだけでなく、商品の売りと顧客のニーズをリンクさせないといけない。 マーケティング3.0(価値主導のマーケティング) 社会や世界に目を向けた中で価値をつくる。 1990〜2000年代になり、ITの普及により消費者が情報を自由に扱えるようになったことで、企業は「商品を作って売るだけの存在」から「社会と顧客と良い関係性を築く存在」が求められるようになる。「コレ使ったらこんなに便利になるよ・こんな人とつながるよ」 説明すると難しいですが、マーケティング3.0は簡単に言うと「生活をより良くするための価値を創造して社会に貢献する」ことと言えます。 例えば、AppleはiPhoneを発売することで様々なことが便利にして、それまでの主流だったガラケーは存在感をなくしてしまいました。 製品やサービスを提供することでお客様に価値を与え、生活の中でブランド化していくことが大切です。 このページのTOPへ マーケティング3.0から考える販促 マーケティング3.0の時代だからと言って、「1.0」「2.0」を蔑ろにして良いわけではありません。その段階をしっかりとクリアしてこそのマーケティング3.0です。 ここでは販促の点からそれぞれの販促をスーパーや八百屋に例えて紹介します。 マーケティング1.0の販促 マーケティング1.0の販促は、会社や店のことや扱っているモノ・サービスを知ってもらうことがメインの販促です。 新鮮で安い野菜や肉・魚を揃えたことを知ってもらうために、チラシを配布したり看板やのぼりを立てたりしてアピールします。 マーケティング2.0の販促 マーケティング2.0の販促は、ニーズに応える販促です。 毎日の献立に悩む主婦に向けて、野菜を使ったレシピを作り、料理の実演・試食をしたり、単身者や忙しい人のために1人分のカット野菜を作ったり、ターゲットに合わせたラインナップを揃えます。またポイントカードやクーポンを発行したり、DMハガキ(夏には暑中見舞い)の送付でキャンペーンを告知したりします。またノベルティグッズを作成して配布して顧客に訴えます。 マーケティング3.0の販促 マーケティング3.0の販促は、モノ・サービスのブランド化ともいえます。 研修を積極的に行い、接客レベル向上に努める。野菜売り場のスタッフに野菜ソムリエを揃える。制服を作り、名札や社章を付けてブランドイメージをつくる。生産者を紹介するPOPを飾る。無農薬やオーガニックにこだわったり、過疎地域に農場を作り地域創生に貢献したりと、ただ食材を売るのではなく+αの価値やつながりを作ります。そしてそれをお客様に見せるために、チラシや店づくりだけでなくWEBサイトやSNSを使って販促を行います。 このページのTOPへ 夏の販促とマーケティング はんこ屋さん21が販促とマーケティングのお手伝いをいたします。 販促チラシや看板をはじめとして販促やブランディングに欠かせないオリジナルアイテムの作成を承ります。 お店のアピールに看板とのぼりは欠かせません お店のアピールに欠かせない各種看板作成いたします。 店頭でサービスをアピールするのに最適なのぼりがお買い得です。 暑中見舞いでキャンペーン告知や価値をアピールしましょう 夏の販促DMなら暑中見舞いがオススメです。 豊富なテンプレートから会社やお店にピッタリの絵柄が選べます。 チラシはビジネスの内容を正しく伝える販促の必須アイテム モノ・サービスの内容や料金がわかりやすく、 印象に残るインパクトのあるチラシが効果的です。 月額0円~!!専門知識不要・おまかせでホームページが持てる 専用窓口を打ち合わせて、おまかせでホームページを作成いたします。 専門知識がなくても会社やお店のホームページが持てます。 月額0円~!!オリジナルドメイン・メールアドレスも持てる非常にお得なサービスです。 このページのTOPへ

つづきを読む
1 2